"激しいピストンの方が中イキしやすい"というのはウソ

"激しいピストンの方が中イキしやすい"というのはウソ

 

 

女性を中イキさせる為には、
"ピストンで激しくガシガシ突かなきゃ無理"

 

あなたにはこんな考えがありませんか?

 

もし、そう思っているなら、
それは大きな間違いです。

 

 

 

確かにAVでは、
最後に激しくピストンをすることで、
女優が気持ちがって中イキすると同時に
男優もイクという構図がほとんどです。

 

でも実は、激しいピストンによって、
女性が中イキするのは
そこまで多くありません

 

 

むしろ激しくピストンをする事で、
男性の方が気持ち良くなって、
我慢できずにイってしまいます。

 

ピストンで中イキをさせるには、
ピストンの激しさよりも、
膣内のどこを刺激するか?
といった事の方が遥かに重要なのです。

 

 

では、女性が中イキしやすい場所とは、
いったいどこなのでしょうか?

 

 

それは・・・

 

  • Gスポット
  • 裏Gスポット
  • 膣括約筋
  • ポルチオ

 

主にこの4か所になります。

 

 

Gスポット

Gスポットといえば、
セックスにおいて
誰しも知っていると思います。

 

ただ、Gスポットの正しい位置に関して言えば、
実は知っている人の方が少なくなります。

 

世の中の男性は、
「だいたいこの辺だろ・・・」
なんて曖昧な状態で攻めているから
女性を中イキさせることができないのです。

 

 

 

その代わり、
Gスポットの位置を正しく把握して刺激すると、
女性は激しく感じてしまい、
比較的短い時間で中イキをします。

 

 

 

しかし、ピストンでGスポットを刺激するのは、
少し難しいというか、
刺激中にペニスが抜けやすいので、
何度も抜けるのを繰り返していると、
女性が冷めてしまう可能性があります。

 

 

だから、Gスポットは、
指などで刺激した方が
ピンポイントで刺激できるので、
やりやすいと思います。

 

正しいGスポットの
刺激の仕方を教えてくれる、
セックスマニュアルはコチラ

 

 

裏Gスポット

裏Gスポットはその名の通り、
Gスポットの反対側にあります。

 

その為、裏Gスポットの場合は、
Gスポットとは違って、
ピストンでも刺激しやすいです

 

 

特にバックで突くと
女性も気持ち良くあえぎます。

 

バック好きの女性には
たまらない刺激ポイントとなっています。

 

 

膣括約筋

膣括約筋(ちつかつやくきん)というのを
あなたは聞いたことがありますか?

 

これは女性の膣の横側にあって、
この場所を刺激しても、
女性は気持ち良くて喜びます。

 

ただ、この膣括約筋も、
浅い部分にあって、
しかもピストンで横を刺激するとなると、
男性側の体勢もきついので、
ここは指で攻めるのが一番です。

 

 

ポルチオ

ポルチオもGスポット並んで
有名な中イキスポットですよね。

 

特にポルチオの場合、
女性にとっても刺激が強いので、
上手く刺激をしてあげると、
けっこう簡単に中イキします。

 

 

 

ただ、ポルチオの場合、
膣の奥深くに位置しているので、
ここは逆に指ではなく、
ペニスを挿入して
ピストンで刺激した方が確実です。

 

しかしながら、ポルチオの場合、
ペニスが小さいと届かないし、
激しくピストンをすると、
逆に刺激が強すぎるので、
実は刺激の仕方が難しいです。

 

 

だから、上手く刺激するのに、
体位を変えたり、
ピストンの仕方に注意をしたりと、
けっこうコツが必要になります。

 

 

最後に、セックス中のピストンは、
激しくすれば中イキするのはウソです。

 

逆にピストンを激しくすると、
男性側がイってしまう確率が高くなります。

 

 

しかも、男性の場合、
射精する時はすぐに発射してしまいますが、
女性の場合、中イキをするときは、
イキそうになってからイクまで時間が掛かります

 

その為、女性がイキそうだからといって、
自分もピストンを早めてしまうと、
"女性がイク前に自分がイってしまう"
なんて事の方が多くなります。

 

 

じゃあ、自分のピストンと、
中イキさせるタイミングは、
どのように合わせれば良いのでしょうか?

 

 

その方法については、
全て以下のマニュアルで詳しく解説してくれます。
中イキ確定!?絶頂ピストンメソッド